フェイスガードでウイルス対策【帽子・ハットタイプ】

ライフ
スポンサーリンク

どうもハルです。

ウイルス対策に使いやすいフェイスガードないの?

帽子・ハットタイプがおすすめだよ。

今回は、フェイスガードでウイルス対策【帽子・ハットタイプ】の紹介です。

ファイスガードは医療現場やサービス業だけじゃなく、日常使いの人も徐々に増えていて、飛沫対策、ウイルス対策に効果があります。

帽子・ハットタイプは長時間着用していても疲れません。

日本の普及はまだまだですが、入手できなくなる前に準備しましょう。▼

フェイスガードでウイルス対策【帽子・ハットタイプ】

フェイスガードでウイルス対策【帽子・ハットタイプ】

今回購入した帽子・ハットタイプのフェイスガード。▲

男性用(左)はあまり種類がなく、やっと見つけたヒモで結んで取り付けるタイプ。

女性用(右)はサイズも種類も豊富で、ファスナー着脱式の視界がクリアなものがありました。

男性用帽子フェイスガード

キャップタイプとハットタイプの2種類があって、アウトドアなどの雨・紫外線対策に使えそうなハットタイプの黒を選びました。▼

商品はキレイなビニール製の袋に、まとまって入っていました。▼

中国語で「Lサイズ」と書いてあるのでしょうか?▼

日本語表記のタグも付いてます。

購入するとき頭のサイズを測ったら59cmで、まさかのぴったり59cmがあって嬉しい。

しかも、UPF50+のUVカットです。▼

同封のフェイスガード、見るかぎりビニール傘のような素材感です。▼

帽子のサイド部分は蒸れないメッシュ素材で、はね上げできるボタン付き。▼

ボタンをとめて、テンガロンハット風にできます。▼

ゴム紐でサイズ調整することもできます。▼

耳あて兼あごバンド付き、強風の時は活躍してくれそう。普段使わない時は帽子の中に入れれます。▼

帽子の内側サイドとバックにループヒモがあって、引っ掛けるのに役立つ。▼

フェイスガードは、上から被してヒモで結びます。▼

くもりがなくてクリアだけど、シワがつきます。視界は透明なビニール傘の内側から覗くような感じで良好ではありません。自転車運転は危険なのでやめときます。▼

フェイスガードは圧迫感なく離れているので、息苦しさがなくていいです。▼

ツバが正面だけ硬めになってて、フェイスガードの重さでツバが下がらず、司会を遮ることもありません。構造はとっても素晴らしいけど、やはりシワが気になるところです。▼

帽子が気に入ったから、フェイスガード部分だけ別売りを買おうかな。

女性用フェイスガード

女性用のフェイスガードは、ネットで調べればたくさん出てくるので、好きなものを選ぶことができます。

サンバイザーも含めて、普段から身につける人が多いですよね。

嫁が購入したのはこちら、名前が「漁師帽」。▼

商品はジップ式の袋に入ってました。保管用に繰り返し使えます。▼

フェイスガードと帽子です。▼

帽子のツバに沿ってジップが縫い合わされています。▼

フェイスガード側のジップと合わせることで、簡単に着脱できます。▼

帽子も被りやすく、フェイスガードは固めで透明度も高く、シワもないので視界がはっきり見えます。正直フェイスガードはこっちの方が品質が良くてうらやましいです。▼

洗うことで繰り返し使えます。アルコール除菌も可能▼

鎖骨のあたりまでしっかり覆ってくれます。▼

人混みの中など密集した場面でも、これなら安心です。▼

まとめ

今回帽子・ハットタイプのフェイスガードを購入しましたが、候補として医療用のフェイスガードも考えました。

長時間つけることもないので、洗って繰り返し使いたいのと、帽子の方がいかにもな感じがないので、今回は除外しました。▼

マスクの転売や買い占めが減ってきているけど、まだマスクは不足しているのでフェイスガードは選択肢のひとつとしアリです。

飛沫に対してちゃんとガードしてくれるので、目からの完成を防ぐゴーグルより効果的です。

以上、フェイスガードでウイルス対策【帽子・ハットタイプ】の紹介でした。

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

コメント

タイトルとURLをコピーしました